zacca blog

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ナニコレ!

なにこれカコイイ!!

Shinichi Osawa - Push

カコイイ!!!!!

Shinichi Osawa - The Golden


Shinichi Osawa - Rendezvous

アタマワレル!!!!!

Shinichi Osawa - Our Song

悲しいプロモだ・・・女の子の変なダンスも含めて・・・。でも全体の雰囲気好き。

甥っ子れお

昨日のこと

リビングのテーブルで姉とだらだら話していたら


ガタン ガタン


なにやら聞こえてくる。
3回目のガタンが終わって、甥っ子のれお(3歳?)が母である姉に駆け寄り泣く。

口から血。

リビングのテーブルにアンパンマンのはしごを掛けて登ろうとして
フローリングをはしごが滑って何度もガタンガタン鳴ってたよう。

母(姉)「もー。そこは消毒できんけん、ぺろぺろしときなっせ!」

夕食の準備を始める母(姉)。
にんにくをオリーブオイルで炒めているのに「痛い・・・><」といった顔で近づくれお。
油がはねて危ないので怒る母(姉)。

仕方が無いので俺近づき
「れおーほらほらおいでヽ(´∀`)」
だっこしてなでなで・・・。

相変わらず痛いのに母がかまってくれないので泣きつく。
「おーおー痛かったねーよしよし・・・よしよし・・・」
顔を胸に押し付けて泣くれお。
かわいい・・・。

甥なのに 俺に良く似た 子供です

無意識に背中をぽんぽんしている間に、口の痛みも忘れてれおは寝てしまった・・・。
泣いてる人をなだめて寝かしつけるのがいつのまにか得意になってましたトムです。



写真は昔のだけどれおとちょこ。

30D修理費

・ボディ

シャッターボタン内に汚れ・・・9660円

・レンズ

絞りリングの劣化・・・8925円
これはどうなんだ・・・俺は悪くない・・・。

送料・・・945円

合計・・・19530円

・・・修理費払える見込みは無いのでそのまま返送してもらいます・・・。

ブラウザで画面を切り替える瞬間に目に入る広告・・・「あっ!」

過去に友人に話した所同意を得られた話。
画像広告が出てるサイトなんかを見てる時、リンクをクリックして、まさに画面が切り替わろうとする瞬間、その画像広告が目に飛び込んで「気になる!」って思う事無いかね?

例えば、俺はさっきニコ動のマイページを見てたのだが、そのタブを消すその瞬間に「WILLCOM何とかが0なんとか」っていう画像広告が目に飛び込んだ。
正確には、タブを閉じた直後の目の感覚記憶を元に読んで、その内容が気になるようになるって感じ。こういう画像広告って、「あっ!」と思って開き直したり、戻ったりしても同じ広告って出ないよね。昔はよくYahoo! JAPANのトップページに出てくる広告で感じていた。

ああいったポータルサイトでの画像広告ってのはどういう風に選ばれ表示されてんのかね?
 ・数秒単位の枠に各広告を割り振り、配信時間中のアクセスに対して唯一つの広告を配信
 ・膨大な数の広告を、分配の不均衡の無い様に一定数のユーザーに一定数の広告を配信
のどっちかだよなぁ。
まあどちらにしても、さっき述べた様な感覚記憶に残った物からクリックしたいと思っても、その広告に再びめぐり合うまではアクセスできないよね。

これシステム的にどうにかならんのかねー?
広告のクライアントとしては、このクリック欲を活かさない手は無いと思うのだが。

アクセス主のリファラーやらIPやらで一人個人を識別して、その個人に対して一定時間同じ広告という方法が考えられるが・・・行うにしても、広告なんかが主な収入のポータルサイトならアクセス数は膨大だし、個人個人を特定して分けてという要素は負担が多きすぎる。

どうして次のページに進んだ後、「戻る」で戻っても広告変わるんだろうかね?
一旦ローカルに落としたデータを読み込んでるだけなのに。
・・・まあおそらくソース的には、広告の部分だけ毎回読み込む形にしてあるんだろうなぁ。
ここを変えて、広告のアドレスもローカルに落とせるようにすると「戻る」で戻った場合は目的の広告にたどり着けるんじゃないだろうか?

なんて朝から勝手な徒然。

非接触型ICカードについて

ちょっくら「最近の出来事で関心を持ったもの」について論じなきゃならなくなった。
ブログに書く感じで書くほうが書きやすいと思ったので、こっちに書いてみる。
もちろん文体は後で目的に合わせて書き換えるよ。

---

私が最近の出来事として気になったのは、JR東日本の非接触型ICカード、Suicaの広がりと利便性である。その存在自体は知っていたが、今年上京した際に、首都圏を移動する際に便利と思い購入。プリペイドなので、予め払った金額以上は使えないので安心である(クレジットカードからのチャージ設定を除く)。

Suicaなど、交通機関のICカードには、乗車カードとしての使用法だけではなく、電子マネーとしての役割も、一部を除いて付加してある。
駅ホームのSuicaの広告を見て、広告の通りに自動販売機にSuicaをかざすと、小銭不要で飲み物を買え、その便利さに驚いたものだった。

上京には“青春18きっぷ”を利用し、普通列車・快速列車にて移動。熊本から東京まで、何度も乗換えを行い移動した為、各地の駅や列車にて、各地の乗車用ICカードの広告などを見ることができた。過去に「通勤・通学に複数の交通手段を使う人はカードを幾つも持ち歩くのだろうか?」という疑問が湧いたのだが、SuicaとPASMOが相互利用できるとの事を知って安心した。同様に、Suicaと私が旅路で見た各地の乗車用ICカードとの相互利用も進んでいるとの事。

ここで気になったのは、各社のカードを他社で利用した場合(相互利用)、資金の流れはどうなっているのかという事である。

相互利用の例として一つ挙げると、PASMOの利用エリアである東京メトロの券売機でも、Suicaへの現金によるチャージが行えるし、Suicaにチャージされた電子マネーにより、東京メトロの運賃を支払う事ができる。この二つの場合の、SuicaとPASMOの両方の提供会社の資金の決済はどういった形で行われているのか。

二社間だけの相互利用を可能にするという目的の範囲では、互いの通信と決済の仕組みを作れば良いはずだ。しかし、そのまま進めていく場合、国内だけでも数多くのICカードが乱立する中、各社バラバラのフォーマットを更にバラバラに二社間ですり合わせ、各々にシステムを構築していく事になる。

実際、Suicaは乗車用ICカードとしては普及の割合が高いので、他のICカードとの相互利用の対応が進んでいる一方、Suica以外のICカード同士の相互利用はなかなか進んでいない。そこから予想されるに、統一したフォーマットやシステムを作った上での相互利用の有効化を行っている訳ではないのであろう。

電子マネーを提供している事業者は、日本では金融業以外である。
この点が提供事業者共同の決済機関の組織を行いにくくし、結果、相互運用のシステム構築を阻害している理由として挙げられるのではないだろうか。また、電子マネーとしてのICカード市場の競争が熾烈である事も、この理由になるであろう。実際、ここまで話題にしてきた「乗車用プリペイドカード+電子マネー」としてのICカードだけでなく、電子マネーを本来の機能としている物(EdyやiD等)も加えると、シェア争いは熾烈を極めている。

しかし、これら電子マネーについて、市中銀行間の決済に使われる「全銀システム」のようなシステムを準備できれば、提供会社全ての相互利用の有効化も促進され、それにより電子マネーの普及はより一層促進されるのではないだろうか。実際には、各地域のJR各社共同でシステムや組織作りを行えば順調に進むのではないだろうか。

もちろん法整備やセキュリティの確保、フォーマットの整備など課題は多いと思われるが、電子マネーの普及は非常に早いスピードで進んでいるので、こういったシステムの構築は急務ではないだろうかと考えています。

更にこの先、利用者が意識せずとも一つの電子マネーで全ての運賃支払いが行えるようになり、更に電子マネーとしての利用も便利になれば、各社各地域の発行する非接触型ICカードは、提供会社に関係なく、各個人の地域的経済的アイデンティティを表すアイテムになっていくのではないでしょうか。

---

1,619文字(´ω`;)
しかし論理展開がしっちゃかめっちゃかな気がするぜ・・・。
こっから縛られた文字数まで文章量を減らして行きマス。

文章書くのはやっぱ今んとこ苦手だなー!
練習せねば!!

あ、参考文献は前のエントリの通りです。

自分メモ

上田恵陶奈(野村総合研究所)

 法制度改革と電子マネーにおける立法の方向性
 http://www.nri.co.jp/souhatsu/research/result_004.html

日本銀行「教えて!にちぎん」より

 電子マネーとは何ですか?
 http://www.boj.or.jp/oshiete/money/05700006.htm

 RTGSとは何ですか?
 http://www.boj.or.jp/oshiete/kess/04203001.htm

 内国為替制度(全銀システム)とは何ですか?
 http://www.boj.or.jp/oshiete/kess/04204001.htm

日本銀行金融研究所

 金融研究第18巻第3号(1999年8月発行)
 「電子決済技術と金融政策運営との関連を考えるフォーラム」中間報告書
 http://www.imes.boj.or.jp/japanese/zenbun99/yoyaku/kk18-3-1.html

 金融研究第20巻第1号(2001年1月発行)
 「技術革新と銀行業・金融政策― 電子決済技術と金融政策運営との関連を考えるフォーラム」報告書 ―
 http://www.imes.boj.or.jp/japanese/kinyu/2001/yoyaku/kk20-1-1.html

 金融研究第16巻第2号(1997年6月発行)
 電子マネーの私法的側面に関する一考察――「電子マネーに関する勉強会」報告書――
 http://www.imes.boj.or.jp/japanese/zenbun97/yoyaku/kk16-2-1.html

文章書くって大変なんだね(´ω`;)

頭と心臓を撃たれても死なない男!

変な夢見たわー・・・疲れた。

映画「コマンドー」の様に、悪人に人質をとられていて、自分の姿が敵のメンバーの一人にでも見られたら人質を殺されてしまうというシーン。
ショッピングモールのような所で隠れながら進む俺。
あっちもこっちも銃を持っているので、自分も見付かったら相手を撃つし、相手も撃ってくる状態。

敵を柱の影で見落としてたせいで、ばったり至近距離で鉢合わせしてしまう。
俺は「おじいさん」といった風貌のその男に銃を向け発射する。
頭を貫くが、おじいさんは「おおぅ・・・やられちまった」といった風の脱力感だけを醸し出し、倒れない。
こっちもやられる訳にはいかないので、必死に焦りながら数発打ち込む。

でも倒れない。

「頭の当たり所が悪いのか!?」などと心臓をバクバクさせながら、今度は心臓に打ち込む。

でも倒れない。

合計9発程頭と心臓を撃ったが、結局倒れず。
俺は疲れきった顔でぐったり。
優しい笑顔をこちらに向けて「ごめんね」と言い、笑顔で帰っていくおじいさん。

何者か謎のままだったのだが、帰っていく道の脇に、そのおじいさんと瓜二つの写真のポスターがあったので、必死に見たが、夢の中ではよくわからなかった。
風貌は元警視庁捜査一課長の田宮榮一氏に似ていた。
だからって死なない訳はない・・・。

(参考1:田宮榮一プロフィール-出演番組-書籍紹介)
(参考2:20代か30代、もしくは40代~50代の犯行)

まじで寝起きギリギリにこんな夢見て、精神的にぐったり来たわー・・・。


あと、夢の中で居酒屋でテレビを見てたら、なぜかゴールデンタイムにジョジョ関係の替え歌大会みたいな番組をやってた。何か芸能人が沢山出て、一般の曲をジョジョ風の台詞に替えて歌ってんの。
・・・変だった(´ω`;)

という夢記録終了。

部屋片付

カオスだった部屋が片付いた・・・。
こんなに部屋広かったんだなって感じだなw
写真はbeforeは撮りたくも無い状態だったのでafterのみ!

 


壁の写真、気づいたら縦写真ばっかりなんだな・・・。
急いで片付けたので、写真の貼り方は適当。
今度改めて貼りなおさねば・・・。

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